-講座・ご案内-

Top > 講座・ご案内

NPO法人の概要や、メリットや義務、設立のための準備、運営の資金源など学びます。

 

次のような方におすすめです

NPO法人って、そもそも何?

NPO法人に興味があります

NPO法人を設立したいです

高知県内のNPO法人ってどんなことしてるの?

NPO法人の役員ですが、NPO法人についてもう少し知りたい

 

…このような方たち、ぜひお越しください。

 

日時

2021年11月15日(月) 18:30~20:30(受付18:00~)

 

場所

高知県立ふくし交流プラザ5F研修室D(高知市朝倉戊375-1)

 

受講料

1人500円

 

定員

15名

定員になり次第受付を終了いたします。お早めにお申込みください。

 

NPO法人化をご検討中で今回講座に参加できない方へ

講座を聞いていただくと一連の流れなどわかりやすくおススメなのですが、「どうしても都合がつかない」という方もいらっしゃると思います。

そんな方も、設立書類を作成する前に、一度当センターまでご連絡ください。

法人化について一緒に考えます。

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関して

☆ 座席配置を工夫し間隔をとって、講座を開催いたします。

☆ マスク着用等、感染拡大の防止にご協力お願いいたします。

☆ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、講座日程が変更となる場合があります。

 

主催・お問い合わせ先

高知県ボランティア・NPOセンター(担当:岩本・鳴川)

〒780-8567 高知市朝倉戊375-1 県立ふくし交流プラザ4階  社会福祉法人 高知県社会福祉協議会内

TEL:088-850-9100  FAX:088-844-3852  

E-mail:kvnc@pippikochi.or.jp

 

詳細はこちら

NPO経営に関わる人が相互に学び合い、高め合い、讃え合う場

 NPO法施行から20年以上経過し、県内各地にNPO法人は当たり前に存在し、認知され、地域づくりや課題解決に取り組んでいますが、今も以前も、人、資金等の経営基盤は決して安定的とはいえないのが実情です。

 また、このコロナ禍でNPO経営に影響を受けた団体も少なくありません。

 今回の研究会では、長年NPO経営に関わってきた高知の先駆者をお招きし、ミッションを志向して、どのように持続可能な組織づくりに取り組んできたか事例提供をいただきながら、今後のNPO経営を学び合います。

詳細はこちら

人工呼吸器や胃ろう、痰の吸引などの医療の必要な子供たちのことを知っていますか。地域で支援を受けながら生活していますが、医療的ケアがあることを理由に、預かり先が少なく、発達や子育ての環境は十分整備されていません。

今年9月、「医療的ケア児支援法」が施行されました。どこの地域で暮らしていても、保育園に通い、学校で学び、また、親も子育ての悩みを相談したり、仕事ができる環境作りなどが必要です。今後、県内での具体的な取り組みにつながるよう、勉強会を企画しました。みなさんのご参加、お待ちしております。

 

日時

2021年10月17日(日)13:30~15:00

 

対象者

高知県内の医療的ケア児者、ご家族、医療・福祉・行政・教育・保育等関係者 他

 

内容

1.医療的ケア児支援法を追い風に~医療が救った命を社会が育む~

下川和洋先生(特定非営利活動法人地域ケアさぽーと研究所理事、元特別支援学校教諭)

医療的ケア児の学校教育や地域生活に精通し、全国で研修会の講師もされております。

2.医療的ケア児支援法における高知県の取り組みについて

村山真一さん(高知県子ども・福祉政策部障害福祉課 障害児支援担当 チーフ)

3.重症心身障害児者・医療的ケア児等支援センター「きぼうのわ」の紹介

林恵さん(きぼうのわ 医療的ケア児等トータルアドバイザー)

 

開催方法

Web開催(Zoom)※Zoomが使用できるパソコン・スマホ等が必要です。

 

定員

50名

 

参加費

無料

 

申込締切

2021年10月10日(日)

 

注意事項

当日は取材が入る予定です。

zoom会議の様子を写真撮影する予定がありますので、ご了承ください。

 

申込先

医療的ケアの必要な子どもの家族の会

E-mail:kochi.icare21@gmail.com

1.お名前 2.メールアドレス 3.所属等 4.職種・家族 5.ご質問

 

主催

Smile Support Kochi(スマイル・サポートこうち)

共催

高知県医療的ケアの必要な子どもの家族の会

高知県重症心身障害児(者)を守る会

バクバクの会~人工呼吸器とともに生きる~四国支部(高知県)

 

詳細はこちら

 この数年、毎年のように豪雨及び台風による風水害が発生し、各地に甚大な被害をもたらせています。

また、定期的に地震も発生しており、高知県では南海トラフ地震への対策が重要課題となっています。

 こうした災害発生後には、被災者のニーズに合った迅速な復旧活動を支援し、暮らしを支える様々な支援活動が必要であり、その支援活動の一翼を担う「災害ボランティア」の活動が注目されています。

この「災害ボランティア」の力を最大限に活かすためには、被災地に迅速に「災害ボランティアセンター」を立ち上げ、ボランティアの力を活かした被災者の支援活動を展開していくことが必要となります。

本研修は「災害ボランティア活動」の基礎知識や「災害ボランティアセンター」の運営の仕組みを実践的に学ぶ目的に開催します。

 

日時

2021年9月27日(月)13:30~16:00

 

会場

県立ふくし交流プラザ 2階多目的ホール

(高知市朝倉戊375-1)

 

対象

市町村社協職員、ボランティア、NPO、防災・福祉関係者、災害ボランティアに関心のある方 など

 

参加費

無料

 

申込締切

2021年9月21日(火)

FAX、郵送、Eメール等で事前にお申込みください。

 

日程

13:30~ 開会・オリエンテーション

13:40~ 講義1「災害ボランティア活動と災害ボランティアセンター」

     災害発生後に、なぜ「災害ボランティア活動」と「災害ボランティアセンター」が必要か、基礎的な知識と具体的な活動内容について説明します。また、コロナ対策に配慮したセンター運営方法も学びます。

     高知県ボランティア・NPOセンター 所長 半田 雅典

14:30~ 休憩

14:40~ 訓練・演習「災害ボランティア活動と災害ボランティアセンターの運営」

     災害ボランティア活動への参加と災害ボランティアセンターの運営について、訓練と演習を通じて学びます。

16:00  閉会

 

新型コロナウイルス感染症に関する対応について

◯研修時にはマスク着用にご協力ください。

また、うがい・手洗いなど感染症予防にも努めていただくようお願いします。 

○研修、訓練の実施の際には、座席間隔を空ける、アクリル板を設置するなどの感染対策を行います。

◯会場内では、定期的な室内喚起を実施します。

◯受付または受講時の検温等の状況によって、受講をお断りする場合があります。

詳細はこちら

コロナ禍でオンライン会議やリモートワークが日常的に行われるようになりました。

しかし「やってみたいけど挑戦できていない」「まだイマイチよく分かっていない」という方がいるのではないでしょうか。

今回は、オンライン会議ツール「zoom」の初歩的な使い方を学ぶ講座を開催します。

zoomの登録から設定、参加方法、オンライン会議の主催方法などお伝えします。

団体の活動にオンラインツールを活用してみませんか?

詳細はこちら